
初めての子連れ旅行。
何をどのくらい持っていけばいいのかわからなくて、準備だけで疲れてしまいそう…



私も1歳の息子とワンオペで石垣島へ行ったときは、「念のため」が多すぎて荷物がパンパンになりました。
子連れ旅の持ち物は、大人だけの旅とはまったく違います。
この記事では、息子が1〜7歳までに約60回ワンオペ旅をしてきた私が、
・マザーズバッグに入れるもの
・スーツケースに入れるもの
を分けて、実体験ベースでわかりやすくまとめました。
さらに、現役CAママ・元CAママ・元グランドスタッフママの意見も取り入れ、「本当に必要なもの」と「あると助かる便利グッズ」を厳選しました。
記事内では、0歳・1歳・2歳・幼児期それぞれの年齢別ポイントも解説しています。
・初めての子連れ旅行で持ち物が不安な方
・荷造りが苦手で、チェックリストが欲しい方
に向けた保存版リストです!



私は心配性なタイプなので、2歳までは特に入念に準備してきました。
そんな私が、6年間・約60回の子連れ旅で本当に買ってよかったものもご紹介しています。
出発前にこの記事を見返せば、きっと安心して旅立てますよ。
【子連れ旅行の持ち物】マザーズバッグ編|年齢別ポイントあり


まずは、子連れ旅行で常に手元に置いておきたいマザーズバッグの持ち物リストをご紹介します!
私が子連れ旅で意識しているのは、
・貴重品は肌身離さず、すぐに出せる
・子ども用品は「もしもの時」に対応できる
・「今すぐ使う!」に対応できる
この3つです。
そのため、バッグは
・貴重品用のハンドバッグ
・子ども用品を入れるマザーズバッグ
の2つに分けて、それぞれご紹介します。



青い文字は詳しく解説している部分です。
気になる持ち物はクリックすると詳細にジャンプできますよ。
ハンドバッグ(貴重品用・ショルダーなど小さめのバッグ)
ハンドバッグには「肌身離さず持つもの」を入れています。
財布
スマホ(スマホショルダーが便利!)
ティッシュ
ハンドタオル
消毒用アルコール
ハンドクリーム
リップ
マザーズバッグ(子ども用品)
マザーズバッグには「すぐ使う可能性があるもの」を入れています。
オムツセット(0〜2歳頃は1日分+1枚)
ミルクセット(0歳の赤ちゃん連れの場合、ミルク・哺乳瓶・お湯・授乳ケープ)
マグ
お食事セット(離乳食期〜2歳頃、離乳食・カトラリー・エプロン)
おやつ
ボーロケース
着替え
ビニール袋(汚れ物やゴミ袋としてあると便利!)
手口ふき(ノンアルコールのものですぐに出せる場所に)
おもちゃ
はおりもの
マスク(飛行機内や混雑時の感染対策に)
モバイルバッテリー
タブレット端末
抱っこ紐(バッグではないけど、0〜2歳頃まで必須)
マグ


子ども用マグは「子連れ飛行機の持ち物」としてよく質問をいただくアイテムです。
子ども用マグの検査方法
・機械に置いて検査
・実際に子どもに飲んでもらう
・フタを開けて保安検査の係員が匂いをチェックする
様々な検査方法がありますが、係員の指示に従えば大丈夫です。
羽田空港などの大きな空港では、タブレット端末やペットボトル、子どものマグもバッグの中から出さずに検査できるスマートレーンが導入されています!



保安検査を通る前ってバタバタしがちなので、マグやタブレット端末はバッグの出しやすいところに入れておくと良いですよ。
私の息子は上記写真にあるストローマグを使っていましたが、現在は販売終了のため、サーモスの似たタイプをご紹介します。
お食事セット


赤ちゃんは食事の時に必要なものが多くなりますよね。
年齢別に私が持参していたものをご紹介します!
・手口ふき
・エプロン
・カトラリー
・チェアベルト
・離乳食
・手口ふき
・エプロン
・ヌードルカッター
・手口ふき
・エプロン
・トレーニング用お箸
子連れで外食をするとフォークやスプーンは、ほとんどのお店が出してくれるものの、お箸があるところはなかなかないのです。



とにかく大人の真似をしたい息子。
外出先でも「お箸がいい!」と泣かれたこともあり、ケース付きのトレーニング箸を常に持参していました。
かさばるけど持っててよかったものです。
おやつ


子連れ旅行では、予定通りに食事が取れないことも多いですよね。
3歳頃までの旅先に持っていくおやつは、ビスケットやクッキーなどに加え、ご飯代わりにもなるようなアンパンマンソーセージやジュレ、パンなども持っていくことが多かったです。
特に飛行機や新幹線での移動中は、「すぐに食べられるおやつ」があると本当に助かります。



お野菜ジュレは小学生になる今でも旅行のお供です。



やさいパンシリーズは2歳まで大活躍。
調べた中で比較的お得でした。(※価格は変動します)
ボーロケース


写真下は300円ショップのもの
小さなおやつは、こぼれ防止対策をするとママのストレスも和らぎます。
ボーロケースはかさばりますが、移動する機内や車内で、ボーロケースがあるだけで安心して過ごすことができます。



CA時代、機内で袋のお菓子をひっくり返し、床一面に散らばってしまっ史まい、泣き止まない子どもに何度か見てきました…。



ボーロケースは旅先のホテルでお菓子や持参したり買ってきたご飯のお皿に代用できました!
着替え
「使わないかもしれないけれど、絶対に後悔したくないもの」が着替えです。
特に0〜2歳頃は、予想外のトラブルも起こりやすいので(ジュースをこぼす、機内で嘔吐する)使う頻度が少なくてもいざという時に持っていてよかったものです。



息子は外出先であまり着替えを使わなかったのですが、機内で嘔吐した時に「やっぱり持っていてよかった…」と心底思ったものです。
おもちゃ


子連れ旅行で一番ヒヤヒヤするのが「待ち時間」ですよね。
飛行機の待ち時間や、レストランの待ち時間など待つのが苦手な子ども。
かさばらずに子どもが楽しめるものを複数持っていきます。


100円ショップはシールブックやトランプ、ミニオセロなどがあり次々に新しいおもちゃが販売されています。



息子が小学生になる今も使えそうなものがないか旅行前は偵察に行きます。


マグネットブックもかなり重宝しました。
音が出ず、無心になって遊んでくれるものは飛行機の中で本当に大活躍!



飛行機でしか遊べない特別なものとして、普段使いで飽きないように3・4歳の頃は息子の手の届かないところに隠していました!笑


何度も使える水塗り絵も息子が夢中になったので、シリーズ買いしていました。



機内で静かに集中してくれたとき、「持ってきてよかった…」と心から思いました。
「自分の飛行機時間も少し楽しめるようになった」と嬉しくなったものです。



旅先のおもちゃは「静かに遊べる」「繰り返し使える」「かさばらない」この3つを基準に選んでいます。
はおりもの


夏に飛行機や新幹線で移動する場合には、カーディガンや薄手のシャツ、ストールなどのはおりものがあると安心です。
機内は地上よりも体感温度が低く感じることがあります。



夏場の機内や車内は冷房がきいていて、寒いことも多いです。
私は親子分持って行きます。
モバイルバッテリー
旅行中は
・たくさんの写真や動画を撮る
・待ち時間に子どもに動画を見せる
・Googleマップを頻繁に使う
などで、想像以上に充電が減ります。
子連れ旅行ではスマホの充電が切れるとしんどいので、モバイルバッテリーは子連れ旅行の必須アイテムです!



私が持っているモデルは販売終了していますが、今ならこれを選びます。
Ankerは6年使っても劣化をほとんど感じず、本当に長持ちしています。iphone13 proを2回半充電できます!
機内持ち込みの荷物に関する詳しいチェックリストはこちら。
【子連れ旅行の持ち物】スーツーケース編|年齢別・日数別の目安つき


次にスーツケースの持ち物についてご紹介します!
こちらも色のついた文字は詳しく解説しているので、クリックすると詳細までジャンプできますよ。
子ども(衣類&洗面道具)
子どもの衣類は「汚れる前提」で少し多めが安心。
現地で洗濯できるかどうかも考えて調整してくださいね。
★( )内は日数
例)3泊4日想定なら( )内は3
肌着×( )+1
パンツ×( )
トップス×( )
ボトムス×( )
ロンパース×( )
靴下×( )
パジャマ
洗面道具(保湿剤、ベビーソープなど)
歯磨きセット
おむつ(1日使用する枚数×日数+5枚)
おしりふき予備
手口ふき予備
爪切り(赤ちゃん用)
ママ(衣類&洗面道具)
★( )内は日数
下着×( )
トップス×( )
ボトムス×( )
ワンピース×( )
靴下、ストッキングなど×( )
パジャマ
洗面道具
・クレンジング
・化粧水
・美容液
・乳液
・クリーム
・フェイスパック
歯磨きセット
コンタクト×( )
コンタクト洗浄液&ケース
メガネ
ハンドタオル×( )
化粧ポーチ
ヘアアイロン
食事グッズ(おやつや予備の食事など)
旅行中は生活リズムが崩れやすいので、いつも食べ慣れているものを持っていくと安心です。
おやつ(移動時間+日数より多めに)
離乳食
レトルト品
救急グッズ
母子手帳
保険証
救急セット
・体温計
・絆創膏
・子ども用の解熱剤
・子ども用冷えピタ
・子ども用粉ポカリ
・子ども用の整腸剤
・アレルギー用の薬(アレルギー持ちの子どもはマスト!)
・大人用の鎮痛剤
・大人用の風邪薬
・胃腸薬
その他
充電器(チェックアウトの際には枕元をチェック!)
ジップロック(食べかけのお菓子や、濡れたものを入れられる)
エコバッグ
裁縫セット
抱っこ紐
ベビーカー
ETCカード(レンタカーを借りる場合)
沖縄などリゾートへ行く時のグッズ
★( )内は個数
防水スマホ入れ
帽子×( )
サングラス×( )
水着×( )
ラッシュガード×( )
トレンカ×( )
浮輪やスイムベスト
電動空気入れ
タオル
ビーチサンダル
マリンシューズ
レジャーシート
日焼け止め
虫除けスプレー
虫刺され薬
塩タブレット
おむつ
旅行期間が長期になるほど、おむつの心配がありますよね。
おむつの目安枚数は1日使用する枚数×日数+5枚が安心です。
また、観光客が多い地域ではドラッグストアで少量のオムツを売っていることもあります。
かさばりがちなおむつをコンパクトにまとめられる圧縮ポーチは、機内持ち込みバッグをすっきりさせたいママにぴったりのアイテムです。
必要な枚数をひとまとめにしておけるので、取り出しやすく、おむつ替えのときもスムーズに対応できます。
おやつ


ママにとって心配なことの一つは旅先での子どもの食事ではないでしょうか。
家にいても常に次のご飯の心配をしているママですが、旅先となるとなおさら。
離乳食はもちろん、離乳食期以降も準備しておくと安心なものをご紹介します!
・アンパンマンのレトルトカレー
・アンパンマンラーメン&うどん
・フリーズドライの素麺やスープ(セブンイレブンのフリーズドライ製品がおすすめ)
・アンパンマンソーセージ
・日持ちするパン(カニパン、やさいパンなど)
「旅先で子どもが食べてくれない…」
「子どもが食べられる物が少ない…」
という時に大活躍!



アンパンマンソーセージは常温保存OKなので、私は旅行中マザーズバッグのおやつセットにも常備しています!
食事のタイミングを逃した時に本当に助かりました。
ホテルの部屋で「今すぐ何か食べさせたい…!」というときに助かったのがアンパンマンラーメン。
マグカップとお湯があればすぐ食べられるので、子連れ旅行の夜食や軽食として何度も助けられました。
カニパンややさいパンなどの日持ちするパンも、子連れ旅行では本当に便利。
朝ごはんまで待てない時や、移動中の軽食としてバッグに入れておくと安心です。
スーツケースにお菓子やレトルトをそのまま入れると、移動中に潰れてしまうことがあります。
私は旅行のとき、大きめのジップロックコンテナーにまとめて入れています。
おやつもレトルトも潰れず、帰りはクッキーなどの壊れやすいお土産ケースとしても使えるのでとても便利。
私は一番大きい1900mlサイズを使っています。
母子手帳
月齢の低い赤ちゃんの時は遠出をする時、母子手帳を持参するママが多いと思いますが、旅先での急な病気やケガに備えて、未就学児のうちは旅行時に持って行くほうが良いと小児科の先生。(実際に確認ています!)
治療のときに
「予防接種をどこまでしているか、ちゃんとしているか」
「今まに大きな病気がなかったか」
が必要になるそうです!



私は無くすのも怖いので、旅行前はスマホで予防接種と既往歴の最新のページを撮影してから旅に出ます!
救急セット


旅先で何があるか本当にわからないものです。
実は息子との旅行中、ヒヤッとした経験が何度かあります。
息子がくるみのアレルギーを持っているのですが、旅先で頼んだ食事を食べ進めるとくるみが含まれていたことがありました。
症状は出ていなかったのですが、すぐに飲ませて幸い大事には至らず。



他にもホテルのベッドで寝ている息子の咳が止まらなかったときにもアレルギーの薬を飲ませて症状が落ち着いたことがあります。(日中は出ていなかった謎の咳…)
急な発熱や軽いケガのとき「本当に持ってきてよかった…」と思う救急グッズ。
私が過去5年、息子とのワンオペ旅をする中でよく使ったものをご紹介します。
・整腸剤(親子で飲める顆粒のビオフェルミンを携帯用のケースに移し替えて持って行きます!専用のスプーンも!)
・絆創膏(子どもはよく転ぶ…)
・胃薬(食べ過ぎた時にも)
・大人用の鎮痛剤(頭痛持ちの方は必須!)
・アレルギーの薬(これが一番大切!)



飛行機利用の場合は、機内持ち込み荷物も忘れずに準備を。


【実際に買ってよかった】子連れ旅行の便利グッズ
息子とのワンオペ旅で私が「実際に買ってよかった!」と思う便利グッズをご紹介します!
折りたたみベビーカー


子連れ旅行で一番悩む持ち物のひとつが「ベビーカーを持っていくかどうか」。
特に折りたたみベビーカーは、
「持っていけば安心。でも荷物になるかもしれない…」
という難しい存在です。
私はこれまでのワンオペ旅で、
・持って行って大正解だったこと
・持って行って後悔したこと
どちらも経験しました。



参考までに今までの私の体験から感じた「持っていく基準」をご紹介します。
| 持っていく | 持っていかない | |
| ディズニーリゾート・テーマパーク | ◯ | |
| 子どもが2人以上 | ◯ | |
| 海外旅行 | ◯ | |
| 大規模ホテル | ◯ | |
| 新幹線・電車移動 | ◯ | |
| 自家用車やレンタカーでの移動が中心 | ◯ | |
| ホテルでベビーカーのレンタルができる | ◯ |



海外旅行では入国に時間がかかること、大規模ホテルでは部屋から朝食会場までが遠いことも多く、「あってよかった!」と何度も感じました。
我が家が旅行で使っていたベビーカー
私たちが旅行で使用していたのはサイベックス(Cybex)の折りたたみベビーカー。
コンパクトに折りたためるタイプで、子連れ旅行で重宝しました。
折りたたみベビーカーは、機内持ち込みサイズを満たしていれば飛行機内に持ち込めます。
▶︎子連れ飛行機で利用できる空港サービス5選はこちら(※折りたたみベビーカーの扱いについて詳しく解説しています)



旅行専用に軽量タイプを1台持っておくと、本当にラクになります。
ベビーカーを持っていく基準は「歩く距離」
ベビーカーを持っていくかどうかは、
「旅行先でどれだけ歩くか」
を基準に決めると失敗が少なくなります。



初ワンオペ旅の石垣島ではレンタカー移動が中心だったのに折りたたみベビーカーを持参…。
結果、帰省時に荷物が多すぎてホテルから郵送することに。
郵送費が本当にもったいなかったです…。
吊り下げ衣類圧縮ポーチ


パッキング時は衣類を圧縮でき、ホテルでは一瞬で簡易クローゼットになる収納ポーチ。
私はSサイズを使用していますが、息子と2人で夏なら最大6泊分入りました。
このポーチで変わったこと
スーツケースの中に余白ができ、ホテルではそのままクローゼットに掛けるだけ。
・衣類を探す時間がゼロ
・部屋が散らからない
・旅先の朝の支度がスムーズ
旅行中でも朝の支度はイライラすることもあったので(息子よごめん…)、そのイライラが激減したのが何より良かったです。



見やすいし取り出しやすい!
一緒に旅行した友達もその場でポチってました(笑)
旅行専用に1つ持っておくと、パッキングのストレスが本当に減ります。
洗面ポーチ


ママの洗面道具や化粧品は少なくしようと思うものの、ついつい多くなりポーチが増えてしまいませんか?
そんな悩みを解決してくれたのがこの洗面ポーチ。
これがあると入浴後と朝がラク
・洗面台にそのまま掛けられる
・中身が見えるメッシュ仕様
・小分けポーチは取り外しOK
ホテルの洗面台が散らからない =入浴後も朝の支度もスムーズ。



ポーチが3つ→1つになりました。
地味だけど一番ストレスが減ったアイテムです。
ママの身支度をラクにしたいなら、これはかなり優秀!
三脚付き自撮り棒
ワンオペ旅の救世主!
「写真に残るのは、いつも子どもだけ」
そんな旅を終わらせてくれたアイテムです。



息子が0歳の時は一緒に写ってる写真がほとんどなくて…。
そこから親子写真を増やしたいと思い探しました。
自撮り棒で旅がグッと濃いものに
・親子2ショットが増えた
・「息子と一緒にいた証」が残せた
・将来アルバムを見返すのが楽しみになった
・コンパクトなのでかさばらない
三脚付きなので、誰かに頼まなくても親子写真が撮れます。



人見知りでも大丈夫。誰にも頼まず家族写真が撮れます。
親子写真を増やしたいなら、1本あると後悔しません。
Stokke Jetkids


ベビーカーを卒業しはじめた頃から活躍しているのがStokke Jetkids。
空港で「抱っこ…」と言われる回数が激減しました。


車輪がとてもスムーズで、ママが引いても重たさを感じにくいのが嬉しいポイント。
子どもも楽しそうにスイスイ乗ってくれるので、空港での移動がぐっとラクになります。
空港でも機内でも使える


機内で使う親子分の荷物を入れて持ち込み、座席前に置いてフットレストとしても使用できます。(※航空会社によって使用可否は異なります。)
・足が伸ばせる
・親も少しラクになる



搭乗口で座席が空いていないときも、これに座らせて待てるので本当に助かっています。
空港〜機内までをラクにしたいなら、1台あると本当に違います!
この記事の内容をそのまま印刷できるチェックリストは(印刷用)は、Kindle本『子連れ飛行機マニュアル』の特典にまとめています。
旅行前のパッキングが不安な方はぜひ活用してくださいね。
子連れ旅行の持ち物リスト まとめ
子連れ旅は、準備の段階からすでに大仕事ですよね。
私も今でも直前になって
「あれ足りないかも…」
とバタバタします。
でも、
・スーツケースの中には旅行の時しか使わないアイテム(洗面道具や衣類圧縮ポーチ)を入れたままにしておく
・スマホのメモアプリにチェックリストを作っておく
これだけで、出発前の不安や手間はぐっと減りました。
持ち物に余裕ができると、心にも余裕ができます。
そしてその余裕は、きっと旅先での笑顔につながります。
子連れ旅は、準備が整うだけで驚くほど気持ちがラクになります。
持ち物に迷ったら、ぜひこの記事のリストを参考にしてみてくださいね。









本当に忘れ物がないか、いつも不安になる…
そんな方のために、この記事の持ち物リストの内容をそのまま印刷できるチェックリストをまとめました。
Kindle本「子連れ飛行機マニュアル」の特典
・印刷用チェックリスト
・初めての子連れ飛行機Tips
・機内持ち物完全版
出発前に「これを見れば大丈夫」と思える1冊にしています。



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子どもとの飛行機旅で役立つ情報がギュッと詰まっています。
さらに「子連れ旅&子連れ飛行機の持ち物リスト」の特典付きです♪


インスタグラムでは、実際のパッキングの様子を動画でご紹介しています。
「どう詰めているの?」が気になる方は、ぜひ覗いてみてください。






